2016/09/28

子猫ちゃんを見てきました。

姪っ子が拾ってきた子猫ちゃんは、生まれて間もなくだったようで、まだへその緒がついたままでした。



指と同じくらいの大きさ❗️
わたしはここまで小さい子猫ちゃんを育てたことはありません。
メイちゃんが我が家で一番子猫ちゃんの時に保護した子ですが、握りこぶしくらいに成長していました。

親指ほどの子猫はスクスクと育ち、いよいよ明日、新しい家族のもとへ巣立ちます。
子猫ちゃんが巣立つ前に間に合って良かったです。
日曜日に子猫ちゃんに会ってきました。

カワイイ❣️
久しぶりに子猫ちゃんを見ました❣️















へその緒は自然に取れたとのこと。
妹にへその緒はどうしたら良い❓と聞かれた時にわからなくてネットで調べてみると消毒したハサミで切るという方法もあるようですが…

いよいよ明日だね~…
姪っ子は今日もシクシク泣いているかもね…
ママに家で飼いたいと言っていた姪っ子。
ママも辛いんだよ。
愛情いっぱい育てていたのだから。

名前はつけずにチビちゃんと呼ばれていた子猫ちゃん。
幸せにね❣️






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2016/07/21

復刻版ネコの本

2016/07/05

犬派とか猫派ということば

あの人は派だからとか、派だからということばを聞くことがあります。
わたしの場合は、当然のごとく派と決めてかかる人もいます。

もちろんを飼っているのですから派かもしれません。
でも、自分では派とは思っていません。
そして、そういう見方が嫌いです。
だから、派ですか?と聞かれたら「いいえ」と答えます。

たまたま、わんこより先に、ねこちゃんとご縁があっただけですよ・・と答えます。

も大好き。
鳥も大好き。
将来はと暮らしてみたいとさえ考えることもあります。

人間には裏表があるけれどピュアな生き物たちは裏表などありません。
かわいがってくれる飼い主さんのことをずっと好きなのです。

直球で伝わる猫の気持ちを、こちらも直球で返します。

わたしは猫派でも派でもありません。
ピュアな気持ちを伝えてくる生き物たちが好きです。





2016/06/13

=ある犬のおなはし=殺処分ゼロを願って

「ある犬のおはなし」をご存知でしょうか?

知らない方でも、多分、みなさん、内容は想像がつくかと思います。


書籍を子供たちの授業の教材として導入してほしいという運動があります。


以下、change.org よりコピーしました。


現在は空前のペットブームと言われています。

しかし、その裏側では年間約13万頭(H26年度)の動物が殺処分されています。

その多くがまだ生まれて間もない子犬や仔猫です。

成犬や成猫であっても、理不尽な理由で飼い主から捨てられてしまったペットも少なくありません。

彼らが何をしたというわけでもありません。ただ、人間の都合だけで簡単に自治体の動物愛護センターや保健所に持ち込まれてしまうのです。

動物愛護センターは飼い主に捨てられたペットを一生面倒見てくれるわけではありません。一定の期間が過ぎれば、彼らは殺処分されてしまいます。

その方法も多くの場合「ドリームボックス」という機械の中に入れられて、二酸化炭素で窒息死させられます。苦しさのあまり口から泡を吹きのたうちまわったりして死んでいきます。

ときにはそのようにしても死にきれない場合もありますが、その場合は生きたまま焼却されます。

こういった現実は実はあまり多くの人は知りません。

もし知っていれば、ほとんどの人が保健所や動物愛護センターにペットを持ちこむのを躊躇すると思います。

殺処分を減らすために必要なことはまず現実を知ってもらうことで、殺処分という制度が「間違っている」ということを認識してもらうことです。

そのために最も効果的なのは、子供のうちから殺処分の問題を知ってもらうことです。そのためには学校教育の現場でこの問題を取り扱うべきです。

全国の都道府県および市町村の教育委員会の皆さん、ぜひこの殺処分という残酷な制度を子供たちに知ってもらい、ペットを飼うことの意味と動物の命に対する尊厳を認識してもらうために、教材として「ある犬のおはなし」を使った授業を導入してください。


わたしも賛同しました。

あともう少しで達成します。


詳しくは→https://www.change.org/p/

書籍-ある犬のおはなし-を授業の教材として導入してください


きっと授業の教材にしたら泣き出してしまう子供たちがたくさんいることでしょう。

悲しい現実を知って犬や猫など所謂ペットとの向き合い方を考えてもらいたいと願っております。



猫ブーム・猫ブームと騒がれていますが、ブームはいつか終わりがきます。

ブームの最中でも捨てる人間があとをたたないのに、ブームが去ったあと猫を捨てる人間が急増しないことを切に願います。



2015/03/23

母来訪

2年ぶりくらいに母が来ました。
月曜は店が定休で、いつもならお客様とお食事に行ったりするんだけど、珍しく予定がキャンセルになり空いた時間、こちらに来ることに相成りました。

近くにあるお蕎麦屋さんはお酒のメニューも豊富でおつまみとかもあり、なかなかおしゃれな造りのお店です。
そのお店に母を連れて行きました。

お刺身、天ぷら、シューマイなどなどいろいろ食べて、さくらそばまで食べたという太っ腹です(^^ゞ
そうそう、獺祭の純米大吟醸もおいてあるんです!
味見程度に飲みました。

さくらそば

さくらそばはほんのり桜の香りと味がして春を感じる美味しいおそばでした。

そして、その後、天丸ちゃんの里親さんKさんとスナックで合流。
Kさんの親友が経営しているスナックに行きました。
そのお店にはサモエドの乃子ちゃんもいます。
大型犬のサモエドを間近で見て感激しました。

鰹なまり節をいただきました♪
Kさんから帰り際におみやげをいただきました。
鰹なまり節をこんなにいっぱい!
ありがとうございました。

そして母様、毎度、ごちそうさまでした。
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